Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

Key of Love

egashi HAWAIIAN SYSTEM...弘美奈子、赤津なおみ、斉藤久美子、佐藤香理 aloha productions...藤沢浩江、木村貴子、kita SMER...Yoshichika Matsumoto, Yukio Yamanaka 鈴木俊介:Electric Guitar (#7)

相关单词

桶

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

麻笥

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

公

〔「大家(オオヤケ)」「大宅(オオヤケ)」が原義〕 ※一※ (名) (1)政治や行政にたずさわる組織・機関。 国・政府・地方公共団体など。 古くは朝廷・幕府などをさす。 「~の場で白黒をつける」「~の機関で管理する」 (2)個人ではなく, 組織あるいは広く世間一般の人にかかわっていること。 「土地を~の用に供する」「市長としての~の任務」 (3)事柄が外部に表れ出ること。 表ざた。 表むき。 「目的は~にできない」 (4)天皇。 また, 皇后や中宮。 「~も行幸せしめ給ふ/大鏡(時平)」 ※二※ (形動ナリ) 私心がなく, 公平であるさま。 「詞うるはしく, 論~なり/仮名草子・難波物語」 <i>~にする</i> 世間一般に知らせる。 公表する。 また, 表ざたにする。 「新構想はまだ~する段階ではない」 <i>~の秩序と善良の風俗</i> ⇒ 公序良俗

大検見

江戸時代, 小検見のあと, 代官が自ら巡回して行なった検見。 → 検見 → 小検見

大酒

多量の酒。 また, 多量の酒を飲むこと。 たいしゅ。 「~を飲む」

朮

キク科の多年草。 山野の乾燥地に自生。 高さ50センチメートル内外。 葉は互生し, 縁には剛毛がありかたい。 秋, 淡紫色または白色の鐘形の頭状花をつける。 若苗を食用にする。 根茎を干したものを蒼朮(ソウジユツ)・白朮(ビヤクジユツ)といって, 利尿・健胃薬とし, 正月の屠蘇(トソ)にも入れる。 邪気をはらう力があるとされた。 ウケラ。 <i>~-焚(タ)く(=焼く)</i> (1)梅雨時に, 湿気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。 (2)節分の夜, 邪気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。

尾羽毛

クジラの脂皮を縦に薄切りにしたもの。 やや黄色みのある白色。 食用。 おばき。 おばいけ。 おばいき。

螻蛄

(1)昆虫ケラの通称。 (2)俗に, 一文無しのこと。 「競馬ですって~になる」

瘀血

〔「瘀」は血がとどこおる意〕 とどこおった血。 また, それによっておこる病気。 [日葡]

王家

王の家系。 また, 王の一族。 おうか。

御化け

(1)何物かが霊能によって姿を変えたもの。 特に, 異様・奇怪な形をしたものをいう。 ばけもの。 「から傘の~」「~が出た」 (2)死人が再びこの世に現れたときの, 想像上の姿。 幽霊。 (3)形や大きさが異様なもの。 「~カボチャ」「~きのこ」

湯桶

(1)入浴のときなどに用いる湯を入れる桶。 (2)茶席で寒中に湯を入れて露地の蹲(ツクバイ)に出す桶。

悪血

(1)病毒に冒された悪い血。 くろち。 (2)悪心を抱く者の血。 悪人の血。

怖気

恐ろしく思う気持ち。 恐怖感。 おじけ。 「どうしても, ~がついてそこへ這入る気になれない/放浪(泡鳴)」 <i>~を震(フル)・う</i> 非常に恐ろしくなる。 おじけをふるう。

怖気

こわがる気持ち。 恐怖心。 おぞけ。 「~がつく」 <i>~をふる・う</i> 恐怖で体がふるえる。 こわがる。 「皆~・って, 彼の前へ出ようとしない」

戯け

おどけること。 たわむれ。 滑稽。 道化。 「~役」「~顔」

塩気

しおからい味。 塩分。

竹尾

姓氏の一。

潮気

塩分を含んだ湿りけ。 また, 潮の香。